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腹立たしいこと。

01 27 *2014 | 日々のこと

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家のベランダに屋根がなくて困っていた。
引っ越し後、初めは空がが青々しているのを直にみれること、何よりも開放感があるというところが気に入ってもいた。
しかし…
実際暮らし始めるといろいろ問題が浮上。

①ベランダの上の屋根にTVアンテナを付けたのだが、なんとそこに鳥がとまってしまうようになり、そこでフンをするようになった。何度か洗濯物にかけられてしまった。TVアンテナは土地の形状が問題で(修理するにも難しい)、屋根の真ん中につけることができなかった。いろいろ鳥撃退対策をアンテナを付けてくれた知り合いと考えたが見つからず…。
そして、散々考えた末、アンテナ自体に結束バンドを付けて、鳥が止まらないようにしてもらった。解決したかのように思った…。が!!!ふと気が付くとベランダにフンが…。よーくみると結束バンドが風か何かでくるっと回ってしまっている。全く役に立たなくなったみたい。


②雨の際、急いで階段を上り洗濯物を入れないといけない。間に合わなくて濡れてしまったことが何度も…。
一度駆け上がった時、部屋のフローリングで滑ってしまい、頭から転倒。幸いなことにけがはなし。

③出かける際は雨が降るか降らないか『微妙な日』は、部屋干し。風呂場の物干しでは足りないので部屋にも干さなくてはならない。

と悩んでいたところ、実家の父母から『ベランダに屋根つけたら?』と提案され、いろいろ検討した。そして去年年末施工してもらった。屋根自体はとても満足のいくものだったが、なんと施工の際にサッシに大きな傷をつけられてしまった。施工後しばらくたって私が発見。普段あまり開けない場所だったので、気付くのが遅れてしまった。
即効連絡し来てもらい見てもらった。担当者『作業員も気づかなかったらしく故意ではないと思うのですが、しかしこの傷は普段の生活でつくような傷ではありません。こちらで修繕させていただきます。大変申し訳ありませんでした。』ここまではいい。その後が問題。『あの、これどうぞ』と私に差し出したのはなんとティッシュペーパーの箱1個。ただの粗品だろうと思っていたのでその場では何も言わなかった。そのあと正月明けに修繕してもらった。目立たなくはなったがその後業者担当者からも何もなく請求書が届いた。
え?これで終わりってこと?あのティッシュ1個がお詫びのしるしだったのか?信じられない。。。
年始早々私も文句言いたくなかったので黙っていたが、料金支払い後文句のメールを送ってやった。2回私の携帯に電話してきたようだが、数回のコール後すぐに切れてしまいでれなかった。こっちから電話するのも癪に障るのでしなかった。そしたらそのあとお詫びのメールが届いた。

信じられますか?これで終了って…。菓子折りの一つでも送るべきじゃないの?
そして先日、保証書が届いた。お詫び文もなしで『紹介者割引券』だけ入っていた。
施工後のアンケートにもボロクソ書いてやった。
もう絶対ここでは買い物しない。許せない!

こんな文面、あまりブログに載せたくないけれど、実際体験したことなのでとりあえず正直に書いてみた。
ちょっと気が収まった(笑)

11:34