SWEET SWEET SWEET

手作りのお菓子やパン、料理など美味しいもの、
そして大好きな本など紹介します♪

聖痕より小さい感想。

第180回。

あー。
登希夫が不況にあえいでなかなか成果を出せないのに対し、貴夫は破竹の勢いで繁栄を極める。
幼少時の思い出が甦るか。
朋子おばあちゃんとか、容赦なく比較して罵倒しそうだし。

変な会員制にした弊害がここにきて。
アレとしか言いようがない。
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聖痕若年の感想。

第179回。

登希夫普通に頑張っている。
なんか。
登希夫が子供の頃醜かったのって、貴夫という絶対的な美が身近にあったから相対的に醜く思われていたのかなぁって思った。
いや、勝手にそう思っただけですが。
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聖痕若い感想。

第178回。

志賀さんいっけぇえええ!
いや、志賀さんが正しいよ!もっと自信持っていいよ!
人生の先輩として、小娘どもに説教してやって頂戴!
私は志賀さんを心より全力で応援する所存であります。

それか、志賀さんが計伊子叔母ちゃんにうっかり愚痴って、怒った叔母ちゃんがいろいろいたしてしまって、みんなに知れ渡ることになるとかさ(笑)。
ぬはは。

ほんと、妹兼娘の話は興味がもてない。
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聖痕小感想。

第177回。

金杉君とハム子。
まぁ、そんなことだろうと思っていた。
この二人には素直に言える。
お幸せに。

三人の客が重ならないように配慮って。
そんなこと当たり前だよ!
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聖痕 稚い 感想。

第176回。

佐伯社長、おろおろしちゃった。
佐伯社長が特別室にいてもいなくても気にしない貴夫。
出資してもらってるんだよね?(汗)
こういうとこからほころびって生じないかしら・・・。
生じないんだろうな、多分。
なんと金杉君も銀座に住んでいたとな。
世間は狭いねぇ。
新聞記者はどうなった。
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聖痕幼稚な感想。

第175回。

金杉く〜ん。
なつかしいね〜。
それにしても、金杉君はともかく、新聞記者まで特別室に入れていいものかね。
間の悪いことに佐伯社長いるし・・・。
これで何か起こるかな?
金杉君、なんとか言ってやって。
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聖痕せせこましい感想。

第174回。

料理人のうち二人は、特定の客が来ると戦力外になり、当直室と同じフロアに客を連れ込む。しかも週一以上だよね。
こんな職場で、まともな人間が続くわけないじゃん。
加えて、女ばっかりの弊害というのものもあるのにね。
レストラン葉月、名声が世界規模になってる。
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聖痕極僅かな感想。

第173回。

ま た す ぐ れ た さ い の う か。
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聖痕普通感想。

第172回。

おばあちゃん、病気の気配。
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聖痕通常感想。

第171回。

そろそろ通常営業で行きましょうかね。

朋子おばあちゃん、いきなり怒り出した!
人って、どこが癇に障るか分からないものよね。
え、なんで!?ってところで怒り出して、おいおいって思うけど、訳を聞いてみると、あー、なるほど、そりゃ怒るよねって納得することがある。
それって、常識ってものが割と共有されていたから納得できたのよね。
近頃、他人様の常識が自分の非常識ってことがままあり、訳を聞いても「は?繋がらないんだけど…」ってことが結構あったりする。
そういう時ってホント、すっきりしないよね。

朋子おばあちゃんの場合はさていかに。
怒るとこあったっけ?
なんだ?
猛夫じいちゃんの恨みが今頃ふつふつと煮えたぎってきたのか。
本当はここにいるはずなのに…あの登希夫めー!って?
それか、
本当はあの子はうち孫なのに、関係ない霧原の家が大きな顔して…とか。

やっとなんだか展開しそうですね。
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