ジューンベリーのジャム。
今年は庭のジューンベリーが豊作でした。
ジューンベリーって、日本でも栽培が簡単らしいのですが、今年は特にたくさん出来たのです。鳥もたくさん食べに来ていました(笑)。
赤くなった実はとても綺麗ですが、この時点ではまだまだ酸っぱくて、黒っぽくなるまで熟すと甘くなります。
そして、食べると結構種が口に当たって気になるかなぁ。
いつもはヨーグルトに入れたりして食べますが、今年はジャムを作ることにしました。
砂糖とレモン汁を入れて砂糖が溶けるまで煮てから、ハンディミキサーでつぶし、
裏ごしして種を取りました。
今回、マーサスチュワートのやり方でやってみました。
砂糖とレモンを加えて少し煮て、砂糖が溶けたら一晩置いておいてから105度まで煮ると、ペクチンがよく作用していいジャムになるって。
でも、裏ごししてドロドロにしたのが良くなかったのか、105度になる前に煮詰まってしまって、これ以上やると固くなりそうだったので、手前であきらめました(汗)。
それに、煮汁のはねがすごくて、大変だったんですもん(爆)。
出来上がり!
お味は・・・。
ブルーベリーやラズベリーとはまた全然違いますね〜。
ちょっと梅・・・っぽいような・・・(違ったらすみません!)。
甘酸っぱくて、美味しく出来て満足です。
もしまた沢山実がなったら、今度はジェリーを作ってみたいなぁと思います。
ジューンベリー675gに対し、砂糖60%、レモン汁1個分で作りました。
ジューンベリーって、日本でも栽培が簡単らしいのですが、今年は特にたくさん出来たのです。鳥もたくさん食べに来ていました(笑)。
赤くなった実はとても綺麗ですが、この時点ではまだまだ酸っぱくて、黒っぽくなるまで熟すと甘くなります。
そして、食べると結構種が口に当たって気になるかなぁ。
いつもはヨーグルトに入れたりして食べますが、今年はジャムを作ることにしました。
砂糖とレモン汁を入れて砂糖が溶けるまで煮てから、ハンディミキサーでつぶし、
裏ごしして種を取りました。
今回、マーサスチュワートのやり方でやってみました。
砂糖とレモンを加えて少し煮て、砂糖が溶けたら一晩置いておいてから105度まで煮ると、ペクチンがよく作用していいジャムになるって。
でも、裏ごししてドロドロにしたのが良くなかったのか、105度になる前に煮詰まってしまって、これ以上やると固くなりそうだったので、手前であきらめました(汗)。
それに、煮汁のはねがすごくて、大変だったんですもん(爆)。
出来上がり!
お味は・・・。
ブルーベリーやラズベリーとはまた全然違いますね〜。
ちょっと梅・・・っぽいような・・・(違ったらすみません!)。
甘酸っぱくて、美味しく出来て満足です。
もしまた沢山実がなったら、今度はジェリーを作ってみたいなぁと思います。
ジューンベリー675gに対し、砂糖60%、レモン汁1個分で作りました。